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​国立市長

42歳

​はまさき真也

​市政の主な動き・最近の活動

※note (ブログ) にて、市政の主な動きをご報告しています。下記記事にリンクされています。

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​

​ごあいさつ|くにたちへの想い

​ともにつくる くにたちの未来-

はまさき真也 はまさき 濵﨑真也 濵﨑 濱崎 濱崎真也 真也

大好きなまち、わたしたちのまち、くにたち。
​こどもたちやその先の世代に、
より良いくにたちを残していきたいー

はじめまして。はまさき真也(濵﨑真也)と申します。

くにたちで子育てをしながら政治活動を行っている40歳です。

くにたちとの縁は一橋大学入学から始まりました。
このまちが大好きで、"子育てするならくにたちで" と心に決めていました
。

​

“社会に存在する様々な制約や負担、格差を解消する ―”
“こどもや若者が希望を持って暮らしを送れるよう、地域を元気に ―”

​​

そのような思いから、国土交通省で約15年間、公共交通、住宅セーフティーネット、
在宅ケア (高齢者向け住宅) などの政策を推進してきました。
また、家族と暮らすくにたちで、多世代の居場所・こども食堂・フードサポートへの

参加、しょうがいしゃの移動支援、8小の通学路見守り、防災・美化活動などに

取り組んできました。

​​

“大好きなまち、くにたちを、もっともっとよい街にしていきたい ―”
くにたちで様々な活動をし、市民の皆さまと語らいあう中で、
これまでの自分の経験を役立てたいとの思いに至りました。

​​

市民参加や情報公開を大きく進めるとともに、市民皆さまのひとりひとりの声に

よりそい、次世代・その先の未来に向け、市民の皆様とともにつくるまちづくりを

目指していきます!

​​​

​はまさき真也

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​プロフィール

​はまさき真也

はまさき真也 はまさき 濵﨑真也 濵﨑 濱崎 濱崎真也 真也

■ 母子家庭で育つ。

 社会の格差や制約の解消、こども達・未来の世代に持続可能

 な社会を残すことが政治の最重要課題と考える。

​​​​

■ 元国土交通省

​ まちづくり、在宅ケア支援 (高齢者向け住宅)、

 公共交通の維持充実、防災など経験

 自治体経験もある、まちづくりのプロ

​​​​​​​

■ 民間企業にて、経営戦略策定や新規事業開発支援を多数経験

​​​​​​​

■ 地域活動・ボランティアを多数経験 (市長就任後も実践)

​​​​​​​

■ 一橋大学法学部卒

■ 1984 (昭和59) 年7月生 / 42歳 / 妻と子2人  
 国立市中一丁目に在住 / 谷保天満宮にて挙式

​

■ 趣味:子どもとの散歩、ランニング、テニス、読書

​

■ 世界的な潮流となっている"環境・ひと中心" のまちづくりを志向

【経歴詳細】

 2008年 一橋大学法学部卒  (水野忠恒ゼミ)

  ・当時は富士見台、東に在住

 2008年-2022年 国土交通省  (Ⅰ種法律職)

 (主な役職)  ※順不同:国交省時代の詳細は下記を参照

  ・不動産市場企画調整官

  ・道路局路政課 企画専門官

  ・内閣人事局 参事官補佐

  ・奈良県 県土マネジメント部 まちづくりプロジェクト推進課長​​

  ・関東運輸局 旅客第一課長

 2022年-2023年 PwCコンサルティング 

  ・戦略部門  マネージャー

  ・こども家庭庁分野の新規事業検討の支援、
   ZEH (ゼロ・エネルギー・ホーム) の新規事業検討支援などを担当

 2024年12月- 国立市長(現職) 

  初挑戦・完全無所属での戦い。13,559票を賜り当選

​​​

[他の公職等]

 ・平和首長会議東京都多摩地域平和ネットワーク市長会議 会長 (2026・2025年度)

 ・国土計画協会「労働供給制約社会における国土計画・地域計画のあり方に

  関する調査研究会」委員(2026・2025年度)

 ・多摩川衛生組合 副管理者
 ・立川昭島国立聖苑組合議会 副管理者
 ・東京たま広域資源循環組合 理事
​​

​​

[国交省時代の経歴詳細] ※部署名は配属時点の名称

    入省時は、国土交通省 道路局路政課に配属

    → 同省 航空局空港部首都圏空港課 (係長職)

    → 同省 土地・建設産業局建設業課 (係長職)

    → 同省 住宅局安心居住推進課 (係長職)
    → 同省 関東運輸局 旅客第一課長
    → 同省 道路局路政課 企画専門官
    → 内閣人局 参事官補佐
    → 国土交通省 土地・建設産業局不動産市場整備課 不動産市場企画調整官
    → 奈良県 県土マネジメント部 まちづくりプロジェクト推進課長

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政策
(2024年国立市長選 選挙公報より)

はまさき真也 はまさき 濵﨑真也 濵﨑 濱崎 濱崎真也 真也

私のあしあと・思い

【生まれ】

千葉県千葉市生まれ、3人兄妹の長男でした。

母子家庭で育ち、様々な家事や妹の世話を行いました。

多忙な母の姿を見て育ったことや、鍵っ子だった経験から、

子育ての負担軽減や居場所の確保、経済的事由で子どもの可能性が制約されない社会とすること、様々な格差是正、公教育の充実に人一倍思い入れがあります。

​【学生時代】

小学校は野球、中高はテニスに打ち込みました。少年野球では1番・ショートを務めました。テニスは部活で日が暮れるまで没頭していました。

​

一橋大学法学部に入学後、在学期間をくにたちで暮らすことに。

広い空のもとに広がる閑静な住宅街に、豊かな教育環境や自然環境-

コンパクトなまちなみの中に、他の都心や近隣のまちにはない魅力を持つ

くにたちのことが、すぐに大好きになりました。

そして、"子育てするならくにたちで"と思うようになりました。

在学中は、谷保第3公園の近くと、大学の中和寮の近くに住みつつ、アルバイトやサークル、公務員試験の勉強に励みました。また、水野忠恒先生のゼミで

租税法を重点的に学びました。​

当時は結構大食いで、旭通りのスタ丼をよく食べていました。

【社会人時代:国土交通省・PwCコンサルティング】

新卒で国土交通省に入省。

まちづくり、高齢者住宅/在宅ケア、公共交通など様々な分野を担当しました。

また、防災対応強化の道路法改正や、コロナ禍対応での固定資産税減税等、省内の主要施策で主担当を担うなど、多忙ながらも充実した日々を過ごしました。


他方で、国の画一的な施策の限界や、各地域で人口動態や地域課題が大きく異なることから、地域ごとの社会変革が重要な時代になったと考えるように。

さらに、地域振興に不可欠な地元企業の支援・創業支援等の分野で効果的な施策を打つためには民間領域の経験・知見が必要と痛感し、それを学ぶためにキャリアチェンジし、企業の新規事業支援等のプロジェクトを主導しました。

​

子どもが生まれたタイミングでくにたちに引っ越し、また、非常に多忙だった国家公務員

から転職したこともあり、くにたちでの地域活動にも力を入れるように。

くにたちのまちをより良くするために、高齢者、こども・教育、しょうがいしゃ支援、防災、防犯、地域美化など、様々な分野の地域活動・ボランティアに取り組んできました。

はまさき真也 はまさき 濵﨑真也 濵﨑 濱崎 濱崎真也 真也

【市長選挙に挑戦・当選、そしてこれから】

行政の現場、民間のビジネス、そしてくにたちでの草の根の地域活動――


市民の皆さまと日々の暮らしや課題について語らい合う中で、

“大好きなまち、くにたちを、もっともっとよい街にしていきたい”という想いが日増しに強くなり、これまでの経験の全てをくにたちの未来のために捧げたいと

決意し、2024年12月の市長選に立候補。​​13,559票もの大きなご信託を賜り、

市政を担わせていただくこととなりました。


ともに支え合い、活力とチャンス・魅力にあふれる、持続可能なまちへ――
市民の皆さまとともに、さらに豊かな文教都市をつくってまいります。

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地域活動
(市長就任前)

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 ・国立市「まち・ひと・しごと創生懇話会」委員

 ・「ひらや照らす」(通所B事業所)  元運営委員

 ・8小の通学路見守り

 ・こども食堂・フードサポートの運営ボランティア
  に参画

 ・しょうがいしゃの移動支援(地サポ)

 ・くにたち福祉サポーター、認知症サポーター

 ・市内各所でのゴミ拾い、地域の防犯・防災等の

  活動に参加(ちいきエナジー)

 ・中一番組自主防災

 ・くにたちエール 元総務部長、

  モルック・ボッチャ・かけっこ塾等の運営に参画

  ※多世代スポーツクラブ

 ・市内NPOの立上げ/運営支援を実施   

​ご寄付(カンパ)のお願い

はまさき真也の後援団体
​「ともに歩むくにたち」への寄附

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パンフレットやチラシの印刷、街頭演説に必要な機材の購入など、政治活動には諸々の費用がかかってまいります。

私は、特定の企業や団体からの献金が、政治をゆがめたり、しがらみや

既得権を生む原因であると考え、個人の皆様から幅広く、ご寄付(カンパ)

でのご支援をお願いしております。

皆様から頂いたご支援は、より良い明日のくにたちをつくっていくために、

大切に使わせていただきます。

【ご寄付 (カンパ) のお申し込み方法】

​​

①090-6795-3816 までお電話下さい。お手続きをご案内いたします。

 ※不在の場合、留守録を残して頂けると大変ありがたいです。​

​​

②または、下記のフォームからもお申し込み可能です。

 入力頂いたご連絡先(メールアドレスなど)に、

 お振込先をご案内いたします。※事前のお電話はご不要です。

<ご注意いただきたいこと>

​

①個人寄付に限ってお受けしております。

 (企業·団体献金は受けることができません。)

​

②国立市外の個人の方からの寄附も可能となっております。

​

③法律により、匿名での寄附及び外国籍の方からの寄付は禁止されております。

​

④年間2,000円を超えるご寄付は寄付金控除の対象となり、確定申告で所得税の

 一部が還付されます。ご希望の方はお申し添え下さい。

​

⑤法律により、年間50,000円を超えた額をご寄付いただいた場合、

 住所·氏名·金額·職業·寄附をした日付について、選挙管理委員会に提出する

 収支報告書に記載されることとなります。

機能

あなたの力をお貸しください!

ボランティアでご協力頂ける方・
​
後援会入会を募集しています。

・ニュースレターのポスティング

​

・街頭宣伝の参加

​

・SNS用の写真や動画の撮影・編集

​

​などをお手伝い頂ける方や、

はまさき真也の後援会である「ともに歩むくにたち」へのご入会を募集

しています。

お問い合わせフォームからのご連絡をお待ちしています。

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※1回のみ/短時間でのご参加など、スポット的・お試し的なご参加大歓迎です!

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対外的な政策発信・公的登壇など

国立市の魅力発信や政策普及、大学等の教育機関・国・公的機関等とのネット

ワーク形成等を目的として、これらの機関等による講義・シンポジウム等にて

発信を行ってまいりました。

​

得られた先進的な知見や研究機関・中央省庁等とのネットワークを、市政運営のアップデートへ還元してまいります。

​

■ 東京大学まちづくり大学院公開講座  (2025年7月)

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■ 一橋大学講義「まちづくりとコミュニティビジネス」

​ (2026年9月、2025年10月) 

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■ まちづくりデザインWEEK 健幸まちづくり

​ (厚生労働省・国土交通省後援、2026年7月) 

​​​​

■ Smart Wellness City 首長研究会 第34回  (2026年5月)

​​

■ JPI (日本計画研究所) セミナー  (2025年7月)      ほか

[お問い合わせ先]

 ともに歩むくにたち

 MAIL : tomoni.ayumu.kunitachi@gmail.com

​

[事務所]

​ 〒186-0004  東京都国立市中1-8-22 オーヴァ202

  ※常駐者はいませんので、訪問をご希望の方は、

   上記のMAILアドレスにご連絡ください。

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