はまさき真也



国立市長
42歳
はまさき真也
ごあいさつ|くにたちへの想い
ともに支え合い、活力とチャンス・魅力にあふれる、持続可能なまちへ リニューアル

大好きなまち、わたしたちのまち、くにたち。
ともに、より良いくにたちの未来を創るー
はじめまして。国立市長のはまさき真也(濵﨑真也)です。
日々、市政改革にまい進するとともに、2児の子育てにも奮闘しています。
"ともに支え合い、活力とチャンス・魅力にあふれる、持続可能なまちへ リニューアル"
この目標のもと、
・子育ち・子育て支援の充実・教育環境の充実、文化・芸術振興
・高齢者ケア・しょうがいしゃケアなど福祉の充実
・良好な景観・緑豊かな魅力的なまちづくり、農の環境保全
・"小さな大好き"に溢れる地域の経済活動活性化、来街促進
・防災・防犯など安心安全の強化
・DX推進・スマホで完結する行政手続
・市の"実現力"を高めるための人事採用改革・行財政改革
など、より良いくにたちの未来を創るべく、多方面での施策を全力で推進しています。
私のくにたちとの縁は一橋大学入学から始まりました。
このまちが大好きで、"子育てするならくにたちで" と心に決めていました。
“社会に存在する様々な制約や負担、格差を解消する ―”
“こどもや若者が希望を持って暮らしを送れるよう、地域を元気に ―”
そのような思いから、国土交通省で約15年間、公共交通、住宅セーフティーネット、
在宅ケア (高齢者向け住宅) などの政策を推進してきました。
また、家族と暮らすくにたちで、多世代の居場所・こども食堂・フードサポートへの
参加、しょうがいしゃの移動支援、8小の通学路見守り、防災・美化活動など、
くにたちで様々な活動をし、市民の皆さまと語らいあう中で、これまでの経験の全てをくにたちの未来のために捧げたいと決意し、2024年12月の市長選に立候補。
13,559票もの大きなご信託を賜り、市政を担わせていただくこととなりました。
“地域の先輩方、私たち、そしてこども達・その先の世代のために、より良いくにたちの未来をつくる ―”
大きな責任を果たすべく、市民の皆さまとの対話を重視し、ともにつくるまちづくりを進めてまいります!


PROFILE
プロフィール

■ 母子家庭で育つ。
社会の格差や制約の解消、こども達・未来の世代に持続可能
な社会を残すことが政治の最重要課題と考える。
■ 元国土交通省
まちづくり、在宅ケア支援 (高齢者向け住宅)、
公共交通の維持充実、防災など経験
自治体経験もある、まちづくりのプロ
■ 民間企業にて、経営戦略策定や新規事業開発支援を多数経験
■ 地域活動・ボランティアを多数経験 (市長就任後も実践)
■ 一橋大学法学部卒
■ 1984 (昭和59) 年7月生 / 42歳 / 妻と子2人
国立市中一丁目に在住 / 谷保天満宮にて挙式
■ 趣味:子どもとの散歩、ランニング、テニス、読書
■ 世界的な潮流となっている"環境・ひと中心" のまちづくりを志向
【経歴詳細】
2008年 一橋大学法学部卒 (水野忠恒ゼミ)
・当時は富士見台、東に在住
2008年 - 2022年 国土交通省 (Ⅰ種法律職)
(主な役職) ※順不同:国交省時代の詳細は下記を参照
・不動産市場企画調整官
・道路局路政課 企画専門官
・内閣人事局 参事官補佐
・奈良県 県土マネジメント部 まちづくりプロジェクト推進課長
・関東運輸局 旅客第一課長
2022年 - 2023年 PwCコンサルティング
・戦略部門 マネージャー
・こども家庭庁分野の新規事業検討の支援、
ZEH (ゼロ・エネルギー・ホーム) の新規事業検討支援などを担当
2024年12月 - 国立市長(現職)
初挑戦・完全無所属での戦い。13,559票を賜り当選
[他の公職等]
・平和首長会議東京都多摩地域平和ネットワーク市長会議 会長 (2026・2025年度)
・国土計画協会「労働供給制約社会における国土計画・地域計画のあり方に
関する調査研究会」委員(2026・2025年度)
・多摩川衛生組合 副管理者
・立川昭島国立聖苑組合議会 副管理者
・東京たま広域資源循環組合 理事
[国交省時代の経歴詳細] ※部署名は配属時点の名称
入省時は、国土交通省 道路局路政課に配属
→ 同省 航空局空港部首都圏空港課 (係長職)
→ 同省 土地・建設産業局建設業課 (係長職)
→ 同省 住宅局安心居住推進課 (係長職)
→ 同省 関東運輸局 旅客第一課長
→ 同省 道路局路政課 企画専門官
→ 内閣人局 参事官補佐
→ 国土交通省 土地・建設産業局不動産市場整備課 不動産市場企画調整官
→ 奈良県 県土マネジメント部 まちづくりプロジェクト推進課長

政策
(2024年国立市長選 選挙公報より)



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